雑記

思いつくままの雑記です
チェンマイに関すること以外にも、タイや他の国々のこと、想い出等々を思いつくままに綴っていきます。

大阪万博(2023年7月17日)

大笑い
カテゴリ:日本
時期:2023年7月
場所:大阪

どの国もパビリオンの建築申請をせず、これは延期か中止か(笑)

例え開催してももちろん大阪には行きません。

東京の都市博(1996年)中止決定は英断でした。


最近の雑記

太陽

2023年7月16日
今日から猛暑

今日から東京では3日間猛暑日が続く予報です。特に今日から明日にかけては37~38℃と体温を超える暑さになるそうです。

チェンマイの暑季なら日常ですが、東京では照り返しも強く堪えますね。救急車のサイレンが聞こえてきそうです。

先日都心で37℃を超えた日の昼過ぎ、お気に入りの店に行くために八王子で下車したのですが、駅前の気温表示が39℃!まさかと思いましたが、後のニュースではやはり39.1℃まで上がったとか。

夏のドバイで46℃も経験していますが、ある日、電機関連の工事で長時間の計画停電があり、ホテルの部屋も暑く、地下鉄も止まりということがありました。それに比べればまだマシですね。

なでしこ

2023年7月15日
チェンマイの偉大な日本人


「〇〇キッチン」のご店主様
平日は日替わり定食を出すという、チェンマイでは唯一のすばらしいことをなさっている方です。しかも通常メニューにはないお料理がでることが多いです。新型コロナ第1波で店内飲食が禁止されていた期間はお料理の質を落とさずに大幅値下げでお弁当を販売なさっていました。こんなありがたいお店のご店主様はまさに「なでしこ」の鏡です。

「〇〇ブレッド」のご店主様
土日のみすばらしいパンを焼く方です。パンもすばらしいのですが、ご本業でも著名な方ですね。私も20年も前からお名前を存じ上げていましたし、ご著書も購入していました。最初のご著書が出たときは驚き、衝撃的でした。それまで東南アジア本というと著者は男性ばかりでしたので。チェンマイ人よりチェンマイを知り尽くした方だと思います。ご店主様のお名前を長いこと知らず「世界一素敵なパン屋さん」と呼んでいたのですが、ある日お店で他の方からお名前を聞いた時は「わお!雲の上の方だ!」と衝撃を受けました。才色兼備で品行方正、なでしこの鏡であることはもちろんです。


中国人

2023年7月14日
お気に入りの中国料理

四川系、湖南系、台湾系のお料理が特に好きです。

四川料理

回鍋肉
日本のキャベツ入りニセ回鍋肉ではなく(大嫌い!)、甘くない本物が好きです。中国料理といったらコレ!というほど好きです。

麻婆豆腐
日本で一般的なニセ麻婆豆腐ではなく、唐辛子と花椒が効いたものが好きです。

干煸四季豆
インゲンと乾燥唐辛子を炒めたものです。

酸辣土豆絲
細切りのジャガイモを乾燥唐辛子と酢で炒めたものです。

雲白肉
ゆでた豚肉に辛いソースをかけたものです。

拍黄瓜
辛いキュウリの和え物です。

麻辣香鍋(麻辣香锅)
唐辛子と花椒の効いた汁なし鍋です。

湖南料理

湘西腊肉
中国風ベーコンと野菜を炒めたものです。

剁椒魚頭
魚の頭を蒸したものに発酵唐辛子入りの辛いタレをかけたものです。

毛氏紅焼肉
辛くて甘くはない豚角煮です。

油淋青椒
ピーマンと青唐辛子をたまり醤油で炒めたものです。

東北料理
地三鮮
ピーマン、ナス、ジャガイモを中国のたまり醤油で炒めたものです。

台湾料理

排骨飯
骨付き豚唐揚げ丼です。台湾では毎日食べても飽きないほど好きです。

魯肉飯
超粗挽きの豚肉を煮込んだものをご飯にかけます。

担仔麵
台南名物でエビ出汁の小ぶりな汁麺です。

鹹蜆仔
生シジミを醤油と紹興酒で漬けたものです。

点心類

小籠包
豚の肉汁が詰まったもので台湾と上海が有名です。

鍋貼
焼き餃子ですが、日本の皮が薄くて具もやわらかい偽物は好きではありません。

紅油抄手(红油抄手)
ラー油まみれの辛いワンタンです。

麺類

油泼刀削麺
極太でしっかり固くコシがある麺にラー油ベースのタレをかけたものです。

雑記更新履歴一覧、カテゴリー

 雑記カテゴリー

 映画メニュー

 その他のメニュー

 レストラン・インデックス

 中食

 湯めぐり台湾!のメニュー




Design by Megapx
Template by s-hoshino.com

Copyright(C) cnx-aroi.net All Rights Reserved